退職給付に係る負債
連結
- 2016年4月30日
- 4億9771万
- 2017年1月31日 +5.48%
- 5億2498万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態につきましては、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,043百万円減少し、22,822百万円となりました。この主な要因として、流動資産は、現金及び預金が984百万円、貯蔵品が105百万円減少したこと等により1,339百万円減少しました。また、固定資産はリース資産が467百万円増加した等により295百万円増加しました。2017/03/15 16:00
負債は、前連結会計年度末に比べ1,237百万円減少し、9,236百万円となりました。この主な要因として、流動負債は、短期借入金が760百万円、1年内返済予定の長期借入金116百万円、未払法人税等が391百万円減少したこと等により1,255百万円減少しました。また、固定負債は長期借入金が479百万円減少したものの、長期リース債務が341百万円、長期未払金が30百万円、退職給付に係る負債が27百万円増加したこと等により17百万円増加しました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ193百万円増加し、13,586百万円となり、自己資本比率は59.5%となりました。