営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 4億2182万
- 2019年10月31日 -21.33%
- 3億3184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△919,728千円には、セグメント間取引消去△48,174千円と全社費用△871,554千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/12/13 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における国内経済は、輸出を中心に弱さが続いているものの緩やかに回復しています。一方、通商問題を巡る緊張の増大が世界経済に与える影響や中国経済の先行き、原油価格の上昇懸念など不透明な状況が続きました。このような環境の下、エネルギー事業において、当社は引き続き公正な判断に基づく適正価格をホームページに掲載し、お客さまのご理解を得ながら利益確保に努める一方で、総合エネルギー事業者として災害時に強いLPガス設備の営業強化など事業基盤の確立を着実に進めております。ウォーター事業においては、ハワイNimitz Factory(ハワイ第2工場)の安定稼働と共に、拡大するウォーター需要への備えとして、2021年の稼働を目指し大町第4工場の建設を進めております。また、高品質な天然の原水をコンセプトとした自社ブランドをより一層浸透させる為の差別化戦略に尽力してまいりました。2019/12/13 10:00
以上の結果、当第2四半期連結会計年度の売上高は10,340百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業利益は331百万円(前年同四半期比21.3%減)、経常利益は356百万円(前年同四半期比26.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同四半期比31.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。