当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -4414万
- 2014年9月30日
- -3205万
有報情報
- #1 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 前事業年度に不採算店舗の閉店による店舗数減や事業譲渡により、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ11.8%減となったものの、営業利益、経常利益は黒字となりました。2014/11/10 14:46
しかしながら、前事業年度に引き続き、当第2四半期累計期間に店舗閉鎖損失等の特別損失を計上したことにより、四半期純損失32百万円、純資産40百万円となりました。また、当社の有利子負債は3,751百万円と総資産の84.5%を占め、手元流動性に比して高水準にあります。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解決するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解決するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/10 14:46
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 891,600 905,387 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -
2.当社は、平成25年10月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。