純資産
個別
- 2014年3月31日
- 2110万
- 2014年12月31日 +79.24%
- 3783万
有報情報
- #1 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 前事業年度及び当第3四半期累計期間に不採算店舗の閉店による店舗数減や事業譲渡により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ12.5%減となったものの、営業利益、経常利益は黒字となりました。2015/02/10 11:38
しかしながら、前事業年度に引き続き、当第3四半期累計期間に店舗閉鎖損失等の特別損失49百万円等を計上したことにより、四半期純損失39百万円、純資産37百万円となりました。また、当社の有利子負債は3,747百万円と総資産の82.5%を占め、手元流動性に比して高水準にあります。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解決するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。