売上高
個別
- 2014年12月31日
- 9億9987万
- 2015年12月31日 -26.31%
- 7億3678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/08 14:46
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 飲食 物販 四半期損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 3,255,147 999,876 4,255,024 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2016/02/08 14:46
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗の閉店及び譲渡を行った結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は前年同四半期末に比べ10店舗減少し、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ 9.3%減少したものの、販売管理費等の徹底した削減や設備投資の抑制を継続し、着実に収益の改善を進めてまいりました。
この結果、当第3四半期累計期間において四半期純利益58,332千円を計上し、また、第三者割当増資を行った結果、当第3四半期会計期間末現在の純資産は17,176千円となり、債務超過を解消いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における飲食部門におきましては、フランチャイジー事業においてはフランチャイズ本部主導の期間限定商品の販売及び販売促進活動を、オリジナルブランド事業におきましては、旬の食材を使用した季節限定商品の訴求を継続し、リピーターの獲得に努めてまいりました。両事業共にスマートフォンを利用した限定商品にターゲットを絞った販売促進活動が定着してまいりました。2016/02/08 14:46
飲食部門の当第3四半期会計期間末の店舗数は67店舗(前年同四半期末70店舗)となり、当第3四半期累計期間の売上高は3,122百万円(前年同四半期比4.1%減)、セグメント利益96百万円(同15.5%減)となりました。
② 物販部門 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2016/02/08 14:46
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗の閉店及び譲渡を行った結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は前年同四半期末に比べ10店舗減少し、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ 9.3%減少したものの、販売管理費等の徹底した削減や設備投資の抑制を継続し、着実に収益の改善を進めてまいりました。
この結果、当第3四半期累計期間において四半期純利益58,332千円を計上し、また、第三者割当増資を行った結果、当第3四半期会計期間末現在の純資産は17,176千円となり、債務超過を解消いたしました。