3370 フジタコーポレーション

3370
2026/05/08
時価
16億円
PER 予
13.09倍
2010年以降
赤字-514.41倍
(2010-2025年)
PBR
5.9倍
2010年以降
赤字-529.41倍
(2010-2025年)
配当 予
0.64%
ROE 予
45.1%
ROA 予
4.31%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
飲食物販四半期損益計算書計上額
売上高
外部顧客への売上高1,013,497250,2651,263,763
セグメント間の内部売上高又は振替高---
(注)セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/08/12 15:07
#2 事業等のリスク
重要事象等について
当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退を進めた結果、前年同四半期に比べ5店舗減少したことに伴い、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ5.0%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減や設備投資の抑制を継続するとともに、前事業年度に資本の増強を目的とした第三者割当増資を実施し、前事業年度末に債務超過を解消いたしました。
2016/08/12 15:07
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期累計期間における飲食部門におきましては、フランチャイジー事業は、本部主導の販売促進活動を、オリジナルブランド事業は、季節限定商品の提供を実施し続けることで、商品の付加価値を高め、スマートフォンのアプリやクーポンを使用した販売促進活動で、季節限定の商品の訴求や特定日・特定商品の値引きの告知等を行って、リピート顧客の獲得に努めてまいりました。
飲食部門の当第1四半期会計期間末の店舗数は前年同四半期に比べ3店舗減の66店舗となり、当第1四半期累計期間の売上高は978百万円(前年同四半期比3.5%減)、セグメント損失8百万円(前年同四半期、セグメント利益31百万円)となりました。
② 物販部門
2016/08/12 15:07
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退を進めた結果、前年同四半期に比べ5店舗減少したことに伴い、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ5.0%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減や設備投資の抑制を継続するとともに、前事業年度に資本の増強を目的とした第三者割当増資を実施し、前事業年度末に債務超過を解消いたしました。
2016/08/12 15:07

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