売上高
個別
- 2015年12月31日
- 7億3678万
- 2016年12月31日 -9.09%
- 6億6980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/13 12:32
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 飲食 物販 四半期損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 3,122,511 736,787 3,859,299 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2017/02/13 12:32
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗の閉店及び譲渡を行った結果、前年同四半期に比べ2店舗減少したことに伴い、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ7.4%減少いたしました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、前事業年度に資本の増強を目的とした第三者割当増資を実施し、前事業年度末において債務超過を解消いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における飲食部門におきましては、フランチャイジー事業はフランチャイズ本部主導の販売促進活動を、オリジナルブランド事業は、季節ごとの限定商品の提供を継続し、スマートフォンのアプリやクーポンを使用して特定商品を訴求することで客単価増やリピート顧客の獲得に努めてまいりました。2017/02/13 12:32
飲食部門の当第3四半期会計期間末の店舗数は、2店舗の閉店があったものの、新規業態の「かまどか」、「しゃぶしゃぶ温野菜」、「牛角」、「熊本らーめんおっぺしゃん」、既存業態の「ベビーフェイスプラネッツ」、「かつてん」を出店したことにより65店舗(前年同四半期末67店舗)となり、当第3四半期累計期間の売上高は2,902百万円(前年同四半期比7.1%減)、セグメント利益1百万円(同98.0%減)となりました。
② 物販部門 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2017/02/13 12:32
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗の閉店及び譲渡を行った結果、前年同四半期に比べ2店舗減少したことに伴い、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ7.4%減少いたしました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、前事業年度に資本の増強を目的とした第三者割当増資を実施し、前事業年度末において債務超過を解消いたしました。