売上高
個別
- 2017年6月30日
- 2億4462万
- 2018年6月30日 -39.64%
- 1億4765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/10 16:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 飲食 物販 四半期損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 915,359 244,627 1,159,986 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2018/08/10 16:10
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退や業態変更を進めた結果、前年同四半期に比べ2店舗減少しました。また、店舗改装期間の長期化等により、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ14.7%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、フランチャイザー事業展開の準備や新規業態の出店等を行って収益構造改革に着手いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退を進めてまいりました。その一方で平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネス共同構築、「らーめんおっぺしゃん」のエリアフランチャイザー権の取得、新規業態店舗の出店及び不採算店舗を高収益が見込まれる業態へと転換し、既存店舗の大規模改装等、閉店・譲渡から出店・改装へとシフトしてまいりました。2018/08/10 16:10
当第1四半期会計期間末における当社の展開業態は19業態、稼働店舗数は69店舗(前年同四半期末、18業態71店舗)となりました。閉店・譲渡による店舗数の減少、業態変更・新型店舗への改装に伴う休業、新規出店及び改装費用の増加等により、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高989,364千円(前年同四半期比14.7%減)、営業損失33,973千円(前年同四半期、営業損失14,652千円)、経常損失36,156千円(前年同四半期、経常損失22,736千円)、四半期純損失41,163千円(前年同四半期、四半期純損失21,902千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2018/08/10 16:10
当社は、平成26年4月に策定した経営改善計画に基づき、不採算店舗及び事業からの撤退や業態変更を進めた結果、前年同四半期に比べ2店舗減少しました。また、店舗改装期間の長期化等により、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ14.7%減少しました。
不採算店舗及び事業からの撤退による店舗数の減少に伴う事業規模の縮小傾向に歯止めをかけ、早期に経営基盤の安定を図るため、販売管理費の徹底した削減を継続するとともに、フランチャイザー事業展開の準備や新規業態の出店等を行って収益構造改革に着手いたしました。