- 3370
- 2026/09/18
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 12.84倍
- 2010年以降
- 赤字-514.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.22倍
- 2010年以降
- 赤字-529.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.63%
- ROE 予
- 32.89%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。2019/08/13 9:50
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。2019/08/13 9:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金面におきましては、当社の主力取引銀行の支援のもと、取引金融機関に対し、長期借入金元本の返済条件の緩和継続を要請し、すべての取引金融機関から同意を頂いており、今後も継続的な支援を受けられる見込みであります。2019/08/13 9:50
当該金融支援と経営改善計画の着実な実行により、財務体質の改善を図るとともに、経営基盤を強化し、より安定的な営業利益及び営業キャッシュ・フロー並びに当期利益の獲得を予定しております。
これらの具体的な対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当事業年度より始まる新たな経営改善計画においては、2016年3月に株式会社アスラポート・ダイニング(現 株式会社JFLAホールディングス)と締結した「業務資本提携契約」をもとに、共同事業として進めてまいりました、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイザー事業、また、「らーめんおっぺしゃん」並びに新たに契約を締結したタピオカドリンク専門店「瑪蜜黛(モミトイ)」の北海道・東北地区のエリアフランチャイザー事業の拡大、さらに既存又は新規業態の新たな店舗展開の双方で収益を確保することで収益体質を確立してまいります。2019/08/13 9:50
一方、当第1四半期累計期間におきましては、売上高は1,104,941千円となり前年同期に比べ11.7%増加したものの、営業損失22,303千円、四半期純損失16,172千円を計上し、依然として厳しい経営環境で推移しております。また、当社の有利子負債は2,656,901千円と総資産の83.5%を占め、手元流動性に比して高水準にあるため、取引金融機関から返済条件の緩和を継続して受けている状況にあります。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象等を解決するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。