- #1 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を
採用しております。
2026/06/25 12:53- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度末における負債合計は2,470,167千円となり、前連結会計年度末に比べ90,195千円減少いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は345,999千円となり、前連結会計年度末に比べ107,415千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益125,115千円等によるものであります。
2026/06/25 12:53- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2026/06/25 12:53- #4 重要な契約等(連結)
財務制限条項
1. 2025年3月期以降、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を前年同
期比75%以上に維持すること
2026/06/25 12:53- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当連結会計年度における当社グループの業績は、営業利益160,599千円、親会社株主に帰属する当期純利益125,115千円を計上している一方で、有利子負債が2,025,340千円と負債純資産の71.9%を占め、手元流動性に比して高水準にあるため、一部の取引金融機関から返済条件の緩和を継続して受けている状況にあります。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該重要事象等を解消すべく、事業面及び資金面において対応策を講じております。
2026/06/25 12:53- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 238,583 | 345,999 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 118,070 | 91,870 |
| (うちA種優先株式(千円)) | (118,000) | (91,800) |
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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