関門海(3372)の当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 1億2495万
- 2011年5月31日
- -1億8162万
- 2012年9月30日 -167.91%
- -4億8660万
- 2013年9月30日
- -3億1209万
- 2014年9月30日
- -2億8129万
個別
- 2017年9月30日
- -2億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の業態の当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、前期末と変わらず1店舗、本部に係る売上高も含めた当第2四半期連結累計期間の売上高は、その他の業態の店舗においても売上高は増加しましたが、本部においては食材の外部販売に係る売上が減少したこと等により193百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。2023/11/14 15:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,692百万円(前年同四半期比40.6%増)となりました。利益面においては、店舗売上高が大幅に増加したことにより売上総利益は1,167百万円(前年同四半期比45.6%増)となりました。販売費及び一般管理費については、引き続きコストの徹底管理や生産性向上の取組を進めておりますが、店舗売上高増加に伴いパート・アルバイト人件費の高騰やエネルギーコストの上昇等の変動費が増加したこと等により1,318百万円(前年同四半期比13.6%増)となりました。これらにより、当第2四半期連結累計期間の営業損失は150百万円(前年同四半期は358百万円の損失)、経常損失は180百万円(前年同四半期は325百万円の損失)となりました。また、特別利益として店舗の立退きに伴う受取補償金100百万円の計上、特別損失として固定資産除却損1百万円等により親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同四半期は328百万円の損失)となりました。
また、当社グループは、主力事業である「玄品」の季節変動が大きいことにより、四半期毎の業績に大幅な変動があります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 15:00
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるた前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純損失 24円01銭 6円19銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 328,954 84,740 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 328,954 84,740 普通株式の期中平均株式数(株) 13,698,833 13,698,833