売上高
連結
- 2022年12月31日
- 27億2641万
- 2023年12月31日 +29.34%
- 35億2626万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:13
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)店舗運営事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,726,413
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、冬場におけるとらふぐ料理の需要が大きいため、第3、第4四半期連結会計期間の売上高と他の四半期連結会計期間の売上高との間に著しい相違があり、業績の季節的変動があります。2024/02/14 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/02/14 15:13
当第3四半期連結累計期間は、5月に新型コロナウイルス感染症の2類相当から5類への移行後は、消費者の行動意欲も高まり個人消費は持ち直しの動きがみられました。また、インバウンド旅行客についても増加傾向にあり、本部も含めた全体の売上高は、前年同四半期を上回る結果となっております。
当社グループにおいては、夏場のうなぎ料理がデリバリーとの相乗効果等により順調に販売数が増加しており、天然ふぐコースや冬の飲み放題付き定番コースである冬安居コースのほか値ごろ感のあるプレミアムコースなどの販売も好調であり、加えて6月に玄品 本町店でスタートした「女将のカウンター」では代表取締役社長の山口が自らカウンターに立つ新たな業態にも取り組み売上高増加に努めました。