建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年8月31日
- 8億499万
- 2015年5月31日 +9.27%
- 8億7964万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加し、76億73百万円となりました。2015/07/15 9:36
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億54百万円減少して29億73百万円となりました。主な変動要因は、設備投資や法人税等の支払い等により現金及び預金が3億86百万円減少した一方、商品及び製品が1億66百万円増加し、売掛金についても1億53百万円増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ6億35百万円増加し、47億円となりました。主な変動要因は、新店出店や改装の実施による建物及び構築物の増加、京都市中心部のビル新築工事の進捗による建設仮勘定の増加等により有形固定資産が6億42百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度に比べ34百万円増加し、22億26百万円となりました。