ZOA(3375)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2022年12月31日
- 2939万
- 2023年12月31日 +89.44%
- 5567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/14 9:22
(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 小売事業 不動産事業 売上高
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:22
(注)その他の収益は不動産賃貸による収入であります。報告セグメント 合 計 小売事業 不動産事業 パソコン本体系商品 1,370,749 - 1,370,749
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
前事業年度より、量的な重要性が増したため、報告セグメントを従来の単一セグメントから、「小売事業」、「不動産事業」の2区分に変更しております。
そのため、前第3四半期累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/14 9:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業
不動産事業の売上高は308,374千円(前年同期比75.4%増)、粗利は56,495千円(前年同期比100.2%増)となりました。
不動産事業においては、事業を開始して2年目となり、事業の成熟度が高まりつつあることに加えて、大型案件の成約がなされたことで、売上高・粗利ともに前第3四半期累計期間を上回る実績となりました。
(2) 財政状態の分析
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて12,802千円減少し、5,139,335千円となりました。その主たる要因は、商品が37,759千円増加し、売掛金が48,357千円、販売用不動産が20,896千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債については、前事業年度末に比べて214,687千円減少し、2,463,176千円となりました。その主たる要因は、未払法人税等が79,105千円、長期借入金が157,476千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産については、前事業年度末に比べて201,884千円増加し、2,676,158千円となりました。この結果、当第3四半期会計期間末における自己資本比率は52024/02/14 9:22