営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年5月31日
- 4億1900万
- 2014年5月31日 +23.15%
- 5億1600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを秋田県に1店舗、宮城県に3店舗、山形県に1店舗を新規出店いたしました。この結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は168店舗(うち調剤併設型4店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2015/01/13 10:47
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は134億5千3百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業利益は5億1千6百万円(前年同四半期比23.2%増)、経常利益は5億6千4百万円(前年同四半期比21.9%増)、四半期純利益は3億5千2百万円(前年同四半期比22.1%増)となりました。
また、部門別の業績は次のとおりであります。