- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2018/05/25 13:50- #2 業績等の概要
このような状況の中、当社は、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県に4店舗、青森県に5店舗、秋田県に3店舗、宮城県に5店舗、山形県に3店舗の合計20店舗を新規出店いたしました。また、岩手県のドラッグストア2店舗を退店し、当事業年度末の店舗数は239店舗(うち調剤併設型3店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。
以上の結果、当事業年度における売上高は831億円(前年同期比10.9%増)、営業利益は35億2千7百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は40億7千1百万円(前年同期比16.0%増)、当期純利益は29億1千8百万円(前年同期比25.0%増)となりました。
(2) 主要商品部門別売上高の状況
2018/05/25 13:50- #3 生産、受注及び販売の状況
③ 単位当たりの売上高
当事業年度における単位当たり売上高を示すと、次のとおりであります。
2018/05/25 13:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 経営成績
当事業年度の売上高は、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、前事業年度に対し81億8千7百万円増の831億円(前年同期比10.9%増)となりました。
売上総利益は、売上高の伸張により、前事業年度に対し22億7千3百万円増の194億4百万円(前年同期比13.3%増)となりました。
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