営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 29億9300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県6店舗、青森県6店舗、秋田県4店舗、宮城県5店舗、山形県4店舗、福島県2店舗の合計27店舗を新規出店いたしました。また、岩手県の100円ショップを退店し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は265店舗(うち調剤併設型3店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2019/01/10 14:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は690億3千万円、営業利益は29億9千3百万円、経常利益は32億7千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億9千9百万円となりました。
(参考)前第3四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高10.9%増、営業利益11.7%増、経常利益3.8%増、四半期純利益7.0%増となります。