ツルハ HD(3391)の短期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年5月15日
- -8億
- 2009年5月15日 -75%
- -14億
- 2010年2月15日
- -1200万
- 2010年5月15日 -416.67%
- -6200万
- 2010年11月15日
- -1700万
- 2011年2月15日 ±0%
- -1700万
- 2011年5月15日 -999.99%
- -4億9700万
- 2012年11月15日 -125.35%
- -11億2000万
- 2013年5月15日 ±0%
- -11億2000万
- 2013年11月15日
- -10億5400万
- 2014年5月15日 ±0%
- -10億5400万
- 2014年11月15日
- -5億7200万
- 2015年5月15日 ±0%
- -5億7200万
- 2015年11月15日
- -2億6900万
- 2016年5月15日 ±0%
- -2億6900万
- 2024年11月15日 -999.99%
- -50億
- 2025年2月28日 ±0%
- -50億
- 2025年8月31日 ±0%
- -50億
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」に表示していた△0百万円、「貸付けによる支出」に表示していた△1百万円及び「貸付金の回収による収入」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。2026/05/21 13:48
前連結会計年度において、総額表示しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、借入期間が短く、かつ回転期間が速いため、当連結会計年度より、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」に表示していた10,000百万円及び「短期借入金の返済による支出」に表示していた△5,000百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」5,000百万円として組み替えております。