パシフィックネット(3021)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 3億7992万
- 2011年5月31日 -35.29%
- 2億4583万
- 2012年5月31日 +86.35%
- 4億5810万
- 2013年5月31日 -43.97%
- 2億5668万
- 2014年5月31日 +83.81%
- 4億7181万
- 2015年5月31日 -82.25%
- 8376万
- 2016年5月31日 +312.06%
- 3億4517万
- 2017年5月31日 +124.87%
- 7億7619万
- 2018年5月31日 +68.35%
- 13億674万
- 2019年5月31日 -40.35%
- 7億7951万
- 2020年5月31日 +65.44%
- 12億8965万
- 2021年5月31日 +84.85%
- 23億8398万
- 2022年5月31日 -42.89%
- 13億6148万
- 2023年5月31日 +101.1%
- 27億3792万
- 2024年5月31日 -7.92%
- 25億2104万
- 2025年5月31日 +41.6%
- 35億6978万
個別
- 2009年5月31日
- 2億478万
- 2010年5月31日 +58.63%
- 3億2484万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2025/08/27 11:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果、得られた資金は3,569,788千円(前連結会計年度比41.6%増)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益774,492千円、減価償却費2,812,095千円、仕入債務の増加額57,847千円、有形固定資産から棚卸資産への振替79,682千円であり、支出の主な内訳は、売上債権の増加額210,732千円、法人税等の支払額209,222千円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2.連結キャッシュ・フロー計算書関係2025/08/27 11:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」3,275千円は、「その他」として組み替えております。