パシフィックネット(3021)の売上高 - コミュニケーション・デバイス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年11月30日
- 1億6233万
- 2019年11月30日 +33.85%
- 2億1727万
- 2020年11月30日 -64.17%
- 7784万
- 2021年11月30日 -56.27%
- 3404万
- 2022年11月30日 +127.44%
- 7742万
- 2023年11月30日 +46.3%
- 1億1327万
- 2024年11月30日 +33.54%
- 1億5127万
- 2025年11月30日 +13.81%
- 1億7215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④資産効率・収益性の向上2024/01/15 15:00
前年同期はITサブスクリプション事業において資産売却等による一時的な売上高・各利益の増加があったため、当期の売上高前期比は微増にとどまったものの、5期連続の増収かつ4期連続での売上高過去最高を更新しました。また、各利益については収益向上策が奏功し5割を超える増益となりました。
セグメント別では、国内のビジネス向け新規PC出荷台数が伸び悩む中でもITサブスクリプション事業は順調に拡大いたしました。ITAD事業(※4)は回復の遅れから前年同期比で減収でしたが、収益性が向上し増益となりました。コミュニケーション・デバイス事業(※5)は回復基調となりました。