負債
連結
- 2015年5月31日
- 11億4198万
- 2016年5月31日 -2.97%
- 11億805万
個別
- 2015年5月31日
- 11億4165万
- 2016年5月31日 -3.81%
- 10億9819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「レンタル事業」は、パソコン及びパソコン周辺機器を事業者向けにレンタルしております。2016/09/27 14:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/09/27 14:06
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、リース債務に係る平均利率の記載には含めておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定のリース債務 21,335 24,777 2.49 - 1年以内に返済予定のその他有利子負債 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 426,875 322,125 0.91 平成30年5月31日~平成32年2月28日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 65,672 59,338 2.49 平成29年7月3日~平成34年12月3日 その他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - - 合計 689,257 604,741 - -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額は以下のとおりであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度のセグメント利益に与える影響はありません。2016/09/27 14:06 - #4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/09/27 14:06 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/09/27 14:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年5月31日) 当事業年度(平成28年5月31日) 繰延税金資産合計 68,334 千円 61,949 千円 (繰延税金負債) 固定の部 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/09/27 14:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 繰延税金資産合計 35,580 千円 37,654 千円 (繰延税金負債) 固定の部 繰延税金負債合計 △4,996 千円 △6,650 千円 繰延税金資産(負債)の純額 63,338 千円 55,298 千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ0.6%減少の3,049,693千円となりました。2016/09/27 14:06
② 負債
流動負債は前連結会計年度末に比べ21.5%増加の691,021千円となり、主な内訳は買掛金156,965千円、1年内返済予定の長期借入金198,500千円、未払金80,684千円、未払費用77,717千円であります。 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/09/27 14:06 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1) 負債に計上されているものについては、( )で示しております。2016/09/27 14:06
(*2) 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金(175,375千円)が含まれております。