- 3021
- 2026/09/11
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 9.31倍
- 2010年以降
- 赤字-81.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.39-8.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 22.13%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 2億2757万
- 2016年5月31日 -47.88%
- 1億1861万
個別
- 2015年5月31日
- 2億2829万
- 2016年5月31日 -42.41%
- 1億3147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/09/27 14:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(減価償却方法の変更) - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/09/27 14:06
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/09/27 14:06
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の売上高2016/09/27 14:06
① 売上高及び営業利益セグメントの名称 第28期自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日 増減 金額(千円) 構成比(%) 金額(千円)
当連結会計年度における売上高及び営業利益につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載したとおりであります。