有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 当社の管理部門については、連結経営が進む中で従前に増してグループ一体経営を目的とした戦略機能としての意味合いが強くなったため、第1四半期連結会計期間から、各報告セグメントに配賦していた全社的な管理費用を「調整額」として記載する方法に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/04/13 13:30
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザーに対する報酬・手数料等 4,500千円2018/04/13 13:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2018/04/13 13:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この内、流動資産は1,689,392千円(前連結会計年度比43,320千円増)となり、主に現金及び預金が319,292千円増加し、商品が242,768千円減少したことによります。2018/04/13 13:30
固定資産は1,692,563千円(前連結会計年度比144,173千円増)となり、主にのれんが184,413千円増加し、レンタル資産(純額)が29,166千円減少したことによります。
負債は1,558,421千円(前連結会計年度比193,217千円増)となりました。この内、流動負債は872,002千円(前連結会計年度比119,376千円増)となり、主に1年内返済予定の長期借入金が85,630千円、未払法人税等が44,084千円それぞれ増加し、買掛金が14,827千円減少したことによります。