営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 5億6726万
- 2022年2月28日 -53.68%
- 2億6274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△328,114千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2022/04/14 16:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介・人材派遣等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△375,105千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/14 16:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品または製品の国内販売において、出荷時から当該商品または製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2022/04/14 16:05
これによる当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サブスクリプション資産の先行取得(減価償却費が売上に先行)、人材確保(採用経費・人件費増)、DX(基幹システム、情報系システム等への投資)、セキュリティ・生産性向上投資(テクニカルセンター設備、ITインフラ等)2022/04/14 16:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,995,281千円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益262,740千円(前年同四半期比53.7%減)、経常利益256,977千円(前年同四半期比54.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益155,192千円(前年同四半期比58.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。