- 3021
- 2026/08/31
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 9.64倍
- 2010年以降
- 赤字-81.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.39-8.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 22.13%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年5月31日
- 30億6217万
- 2025年5月31日 +10.32%
- 33億7824万
- 2026年5月31日 +18.27%
- 39億9536万
個別
- 2024年5月31日
- 30億1421万
- 2025年5月31日 +12.36%
- 33億8673万
- 2026年5月31日 +17.06%
- 39億6465万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債は前連結会計年度末に比べ29.9%増加の11,673,821千円となりました。2026/08/25 11:00
(純資産)
純資産は前連結会計年度末に比べ18.3%増加の3,995,366千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益865,650千円の計上による増加と剰余金の配当252,248千円による減少であります。 - #2 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2026/08/25 11:00
当社は、株主還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。株主各位への利益配分につきましては事業の持続的成長による継続的・安定的な利益還元を基本とした上で、配当額は、配当性向30%以上かつ純資産配当率(DOE)5%以上を目標として決定していく方針であります。
剰余金の配当につきましては、毎年11月30日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #3 重要な契約等(連結)
- 当社は金融機関との間でシンジケートローン契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。2026/08/25 11:00
(1)形式 コミットメント期間付タームローン契約 (10)参加金融機関 株式会社りそな銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社商工組合中央金庫、株式会社横浜銀行、株式会社SBI新生銀行、株式会社千葉興業銀行 (11)財務制限条項 コミットメント期間終了し、かつ借入人が貸付人及びエージェントに対する本契約に基づく全ての債務の履行を完了するまで適用。①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。②各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失にならないようにする。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/08/25 11:00
項目 前連結会計年度末(2025年5月31日) 当連結会計年度末(2026年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,378,242 3,995,366 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 53 38 (うち新株予約権(千円)) (53) (38)