四半期報告書-第31期第3四半期(平成30年12月1日-平成31年2月28日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
① 前連結会計年度より、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うため、「リユース事業」の一部組織を「LCM事業」に移管し、調達機能を「LCM事業」に、販売機能を「リユース事業」に集約すると共に第1四半期連結会計期間より「リマーケティング事業」に名称を変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間よりセグメント間の収益・費用の管理方法を見直すと共に、市場実勢価格に基づいた内部売上制度を導入し、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を変更しております。
② 前連結会計年度において、株式を取得した株式会社ケンネットを連結の範囲に含めていることに伴い、前連結会計年度より「コミュニケーション・デバイス事業」セグメントを新設しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法及び算定方法に基づき作成したものを開示しております。
① 前連結会計年度より、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うため、「リユース事業」の一部組織を「LCM事業」に移管し、調達機能を「LCM事業」に、販売機能を「リユース事業」に集約すると共に第1四半期連結会計期間より「リマーケティング事業」に名称を変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間よりセグメント間の収益・費用の管理方法を見直すと共に、市場実勢価格に基づいた内部売上制度を導入し、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を変更しております。
② 前連結会計年度において、株式を取得した株式会社ケンネットを連結の範囲に含めていることに伴い、前連結会計年度より「コミュニケーション・デバイス事業」セグメントを新設しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法及び算定方法に基づき作成したものを開示しております。