四半期報告書-第31期第3四半期(平成30年12月1日-平成31年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年6月1日 至 2018年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A仲介・アドバイザリ事業であります。
2 セグメント利益の調整額△258,653千円は、セグメント間の取引消去△12,000千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△246,653千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「コミュニケーション・デバイス事業」セグメントにおいて、株式会社ケンネットの株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において184,413千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&Aアドバイザリ事業等であります。
2 セグメント利益の調整額△264,080千円は、セグメント間の取引消去△6,223千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△257,856千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
① 前連結会計年度より、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うため、「リユース事業」の一部組織を「LCM事業」に移管し、調達機能を「LCM事業」に、販売機能を「リユース事業」に集約すると共に第1四半期連結会計期間より「リマーケティング事業」に名称を変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間よりセグメント間の収益・費用の管理方法を見直すと共に、市場実勢価格に基づいた内部売上制度を導入し、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を変更しております。
② 前連結会計年度において、株式を取得した株式会社ケンネットを連結の範囲に含めていることに伴い、前連結会計年度より「コミュニケーション・デバイス事業」セグメントを新設しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法及び算定方法に基づき作成したものを開示しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「LCM事業」セグメントにおいて、株式会社テクノアライアンスの株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において21,904千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年6月1日 至 2018年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| LCM 事業 | リマーケティング事業 | コミュニケーション・デバイス事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,297,146 | 1,986,134 | - | 3,283,280 | 11,500 | 3,294,780 | - | 3,294,780 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 274,593 | - | - | 274,593 | 12,000 | 286,593 | △286,593 | - |
| 計 | 1,571,739 | 1,986,134 | - | 3,557,873 | 23,500 | 3,581,373 | △286,593 | 3,294,780 |
| セグメント利益 | 146,414 | 241,780 | - | 388,194 | 1,474 | 389,669 | △258,653 | 131,016 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A仲介・アドバイザリ事業であります。
2 セグメント利益の調整額△258,653千円は、セグメント間の取引消去△12,000千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△246,653千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「コミュニケーション・デバイス事業」セグメントにおいて、株式会社ケンネットの株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において184,413千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| LCM 事業 | リマーケティング 事業 | コミュニケーション・デバイス事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,443,932 | 1,289,194 | 229,536 | 2,962,663 | 3,923 | 2,966,587 | - | 2,966,587 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 332,608 | - | 107 | 332,715 | 4,720 | 337,435 | △337,435 | - |
| 計 | 1,776,540 | 1,289,194 | 229,644 | 3,295,379 | 8,643 | 3,304,023 | △337,435 | 2,966,587 |
| セグメント利益 | 243,164 | 198,059 | 23,229 | 464,453 | △17,902 | 446,550 | △264,080 | 182,470 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&Aアドバイザリ事業等であります。
2 セグメント利益の調整額△264,080千円は、セグメント間の取引消去△6,223千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△257,856千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
① 前連結会計年度より、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うため、「リユース事業」の一部組織を「LCM事業」に移管し、調達機能を「LCM事業」に、販売機能を「リユース事業」に集約すると共に第1四半期連結会計期間より「リマーケティング事業」に名称を変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間よりセグメント間の収益・費用の管理方法を見直すと共に、市場実勢価格に基づいた内部売上制度を導入し、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を変更しております。
② 前連結会計年度において、株式を取得した株式会社ケンネットを連結の範囲に含めていることに伴い、前連結会計年度より「コミュニケーション・デバイス事業」セグメントを新設しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法及び算定方法に基づき作成したものを開示しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「LCM事業」セグメントにおいて、株式会社テクノアライアンスの株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において21,904千円であります。