ジンズ HD(3046)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年8月31日
- 6億2800万
- 2025年8月31日 +419.27%
- 32億6100万
個別
- 2012年8月31日
- 2090万
- 2015年8月31日 +425.53%
- 1億984万
- 2016年8月31日 +30.19%
- 1億4300万
- 2017年8月31日 +58.04%
- 2億2600万
- 2018年8月31日 -26.55%
- 1億6600万
- 2019年8月31日 -22.89%
- 1億2800万
- 2020年8月31日 -82.81%
- 2200万
- 2021年8月31日 +136.36%
- 5200万
- 2022年8月31日 +23.08%
- 6400万
- 2023年8月31日 +81.25%
- 1億1600万
- 2024年8月31日 +381.9%
- 5億5900万
- 2025年8月31日 +473.52%
- 32億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であります。2025/11/27 16:00
2 帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額を含んでおりません。
3 上記従業員数は就業員数であり、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/27 16:00
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 業務システム開発等 1,164 百万円 ソフトウエア仮勘定 システム導入準備等 3,782 百万円
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/11/27 16:00
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,538百万円は、「ソフトウエア」1,910百万円、「ソフトウエア仮勘定」628百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた1,335百万円は、「長期未払金」1,283百万円、「その他」51百万円として組み替えております。