- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去5百万円、棚卸資産の調整額△0百万円であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2018/08/10 15:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、セグメント間取引消去14百万円、棚卸資産の調整額△0百万円であります。2018/08/10 15:58
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/08/10 15:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1億85百万円減少し、148億40百万円となりました。これは主に、前連結会計年度末の法人売上伸長にて増加した受取手形及び売掛金を当第1四半期連結会計期間で回収したことにより、受取手形及び売掛金が5億18百万円減少したためです。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ2億79百万円減少し、97億53百万円となりました。これは主に、キャッシュ・フロー改善に取り組んだ結果増加した資金で借入金の約定返済を進めたことにより、長期借入金が1億89百万円減少したためです。
2018/08/10 15:58- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
2018/08/10 15:58