- 3020
- 2026/10/19
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 5.83倍
- 2010年以降
- 赤字-28.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.28-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 15.34%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去42百万円、棚卸資産の調整額△0百万円であります。2020/02/14 15:07
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去42百万円、棚卸資産の調整額△0百万円であります。2020/02/14 15:07
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/14 15:07
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/02/14 15:07
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2億75百万円減少し、151億56百万円となりました。これは主に、余剰資金で借入金の返済を進めたことにより現金及び預金が7億73百万円減少し、仕入先の年始営業開始に合わせ、1月上旬の販売見込商品を12月に確保する必要があったことによりたな卸資産が4億74百万円増加したためです。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ9億84百万円減少し、84億28百万円となりました。これは主に、キャッシュ・フロー改善に取り組んだ結果増加した資金で借入金の返済を進めたことにより短期借入金が6億円及び1年内返済予定の長期借入金が2億58百万円並びに長期借入金が4億60百万円減少したためです。