- 3030
- 2026/08/28
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 32.44倍
- 2010年以降
- 赤字-77.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.17倍
- 2010年以降
- 0.57-6.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハブ(3030)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月31日
- 5668万
- 2011年5月31日 -55.84%
- 2503万
- 2012年5月31日 +393.2%
- 1億2347万
- 2013年5月31日 +18.4%
- 1億4619万
- 2014年5月31日 -20.05%
- 1億1688万
- 2015年5月31日 +0.06%
- 1億1695万
- 2016年5月31日 -19.63%
- 9400万
- 2017年5月31日 +70.21%
- 1億6000万
- 2018年5月31日 -28.13%
- 1億1500万
- 2019年5月31日 +15.65%
- 1億3300万
- 2020年5月31日
- -7億500万
- 2021年5月31日
- 1億6700万
- 2022年5月31日
- -300万
- 2023年5月31日
- 1億2500万
- 2024年5月31日 -25.6%
- 9300万
- 2025年5月31日 +106.45%
- 1億9200万
- 2026年5月31日 -23.96%
- 1億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業施策では、各月において商材・商品及び当社が提供する飲食体験の魅力を発信するキャンペーンを実施しております。HUBブランドではアイルランドの祝祭をテーマとした「ST. PATRICK’S DAY SPECIALキャンペーン」、華やかな春をイメージしたカクテルを揃えた「Aperol&X-Ratedキャンペーン」等を実施し、82ブランドではオリジナルのハイボールを主軸とした「グレングラントキャンペーン」等のウィスキーをテーマにキャンペーンを展開し、お客様にお愉しみいただきました。スポーツ放映では、海外サッカーの人気コンテンツを放映することで深夜帯の集客を図ったほか、継続施策においても順調に顧客獲得が進んでおり、春競馬とのタイアップでは競走馬をテーマにしたカクテルの販売が好調に推移しております。IPコンテンツとのコラボレーションにおきましては、新規コンテンツとのイベントを重ね、コンテンツファンのお客様に喜んでいただくため、当社独自の企画運営をブラッシュアップしてまいりました。同時に、従来からのお客様に加えて、これらの施策によって初めてHUB・82へご来店いただいたお客様に再来店していただくため、メンバーズシステムを活用したマーケティング活動を行っております。新規出店につきましては、3月に「HUB博多筑紫口デイトスアネックス店」(福岡県3店舗目)、5月に「HUB Echigo Beer PUB CoCoLo新潟店」(新潟県初出店)を出店し、店舗数は106店舗となりました。2024/07/11 15:49
以上の結果、当第1四半期累計期間につきましては、売上高は2,674百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は107百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益は101百万円(前年同期比2.6%減)、四半期純利益は93百万円(前年同期比25.1%減)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/11 15:49
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) 1株当たり四半期純利益 9円98銭 7円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 125,492 93,997 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 125,492 93,997 普通株式の期中平均株式数(株) 12,577,940 12,577,918