建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億4640万
- 2016年3月31日 -5.85%
- 1億3783万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産2016/06/27 15:25
建物(建物付属設備を除く)については定額法を、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/27 15:25
当社グループは資産グルーピングに際し、主に管理会計上の区分についてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を直営店店舗ととらえ、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都千代田区
当連結会計年度において、減損損失の認識の要否を検討した結果、神田須田町店の資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(4,260千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ① 当該資産除去債務の概要2016/06/27 15:25
事務所及び店舗用建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
② 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産2016/06/27 15:25
建物(建物付属設備を除く)については定額法を、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。ただし、在外子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産建物及び構築物 3~34年 機械装置及び運搬具 5年 工具、器具及び備品 2~15年 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (5)敷金及び保証金2016/06/27 15:25
敷金及び保証金の時価については、固定資産(建物)の耐用年数をもとに国債の流通利回りを使用して算定する方法によっております。
(6)建設協力金