構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 726万
- 2016年3月31日 +3.75%
- 753万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/27 15:25
(2)無形固定資産建物 3~34年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 2~15年
ソフトウェア - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/27 15:25
当社グループは資産グルーピングに際し、主に管理会計上の区分についてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を直営店店舗ととらえ、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都千代田区
当連結会計年度において、減損損失の認識の要否を検討した結果、神田須田町店の資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(4,260千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物(建物付属設備を除く)については定額法を、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。ただし、在外子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/27 15:25
② 無形固定資産建物及び構築物 3~34年 機械装置及び運搬具 5年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。