売上高
連結
- 2017年3月31日
- 49億6920万
- 2018年3月31日 +10.24%
- 54億7810万
個別
- 2017年3月31日
- 38億1205万
- 2018年3月31日 +0.53%
- 38億3208万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/07/30 9:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,453,224 2,871,346 4,207,941 5,478,102 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(千円) 63,078 103,728 101,842 △124,292 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、平成30年3月にウェルネス事業を担っておりました株式会社ナインルーツの当社が保有する全株式(100%)を譲渡したことにより、当連結会計年度末のセグメント資産において金額を除外しております。2018/07/30 9:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/07/30 9:23
売上高 91,850千円
営業損失 83,502 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2018/07/30 9:23 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゴルフ業界におきましては、秋から冬にかけて天候に恵まれず、小売店におきましては客数減少の一要因となりましたが、反面ではメーカー各社から秋から冬にかけて発売された新製品が好調であり、ゴルフ市場を賑わしております。また、平成29年4月~平成30年3月の新品ゴルフクラブおよび用品の販売は数量ベースが微増ながらも、金額ベースともに前年実績を上回っており、平均実売価格も前年実績から上昇しております。(矢野経済研究所「YSPゴルフデータ」)なお、平成29年4月~平成30年3月のゴルフ場/練習場の利用者数は前年同月比99.6%/100.9%と前年並みとなりました。(経済産業省「特定サービス産業動態調査」より推計)2018/07/30 9:23
このような経営環境のもと当社グループでは、直営事業「ゴルフ・ドゥ!」の購入客単価が1、2月を除き前年実績を上回り、通期におきましても前年実績を上回りましたが、購入客数は特に秋から冬にかけて前年実績を下回り、通期におきましても前年実績を下回りました。下半期は台風や雪、寒波など天候不順の影響が大きく、順調であった上半期から一転して苦戦が続きました。また、「ゴルフ・ドゥ!オンラインショップ」の売上高は40ヶ月連続で前年実績を上回りましたが、11月で途切れております。しかしながら「ゴルフ・ドゥ!」の直営店およびフランチャイズ加盟店の業績への「ゴルフ・ドゥ!オンラインショップ」の貢献度や重要性は年々増しております。
営業販売事業では、年間を通してUSドルの為替レートの影響はあまり感じられず、安定的に輸入商材の需要がありました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/07/30 9:23
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 92,303千円236,23453,045 85,684千円328,37144,891