- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/14 9:42- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間における営業販売事業の売上高は3億55百万円(前年同四半期比10.1%減)となりました。また、セグメント利益は28百万円(同32.9%増)となりました。
当第1四半期累計期間末における総資産は26億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億7百万円の減少となりました。流動資産は、19億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億1百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金が34百万円増加、商品が1億31百万円減少したことによるものです。固定資産は、6億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ5百万円の減少となりました。これは主に長期貸付金が8百万円増加、貸倒引当金が9百万円増加したことによるものです。流動負債は、12億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億64百万円の減少となりました。これは主に買掛金が1億73百万円、短期借入金が1億44百万円減少したことによるものです。固定負債は、9億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ99百万円の増加となりました。これは主に長期借入金が97百万円増加したことによるものです。純資産は4億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ57百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が47百万円増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は15.3%(前連結会計年度末は12.6%)となりました。
2018/08/14 9:42- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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