経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億184万
- 2018年12月31日 -60.35%
- 4038万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業販売事業におきましては、US直輸入品にヒット商品が生まれなかったことやUSドル為替レートが円安傾向であったため、米国子会社による輸出および国内卸営業は厳しい状況が続いております。2019/02/14 9:45
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高37億37百万円(前年同四半期比11.2%減)、営業利益35百万円(同66.5%減)、経常利益40百万円(同60.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円(同57.3%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、本新株予約権の行使があった場合には、当社自己株式を交付する予定であり、新規の株式は発行しません。2019/02/14 9:45
本新株予約権は後述のとおり、あらかじめ定める利益目標の達成が行使条件とされており、平成30年3月期有価証券報告書に記載の直近の業績(連結経常利益49百万円)に比して相当程度高い業績目標(平成32年3月期及び平成33年3月期の連結経常利益の合計320百万円以上)の達成を行使条件として定めております。そのため、この目標が達成されることは、当社の企業価値・株主価値の向上に資するものであり、既存株主の利益にも貢献できるものと認識しております。
Ⅱ.新株予約権の発行要項