営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1963万
- 2020年12月31日 +808.05%
- 1億7833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2021/02/15 11:39
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない広告代理店事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 11:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アパレル事業においては、多くのアパレル店舗が苦戦する中で、「シューラルー」も4月~9月は厳しさが続くとともに、月々の業績はさほど変動無く推移しておりましたが、10月以降は業績が回復傾向となり、第3四半期連結会計期間は経常黒字となりました。2021/02/15 11:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高38億22百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益1億78百万円(同808.0%増)、経常利益1億76百万円(同561.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億27百万円(同77,505.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。