クオール HD(3034)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保険薬局事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億9500万
- 2014年6月30日 -25.83%
- 7億3800万
- 2015年6月30日 +65.72%
- 12億2300万
- 2016年6月30日 -37.04%
- 7億7000万
- 2017年6月30日 +130.52%
- 17億7500万
- 2018年6月30日 -27.49%
- 12億8700万
- 2019年6月30日 +16.16%
- 14億9500万
- 2020年6月30日 -86.96%
- 1億9500万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 22億8600万
- 2022年6月30日 -6.43%
- 21億3900万
- 2023年6月30日 +13.23%
- 24億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険薬局事業2023/08/14 9:52
保険薬局事業においては、M&A、新規出店及び在宅・施設調剤の推進による規模の拡大、生産性向上による利益の最大化、次世代薬局等のデジタル化による患者さまの利便性向上に取り組んでおります。当第1四半期連結累計期間において、出店状況は、新規出店10店舗、事業譲受による取得2店舗の計12店舗増加した一方、閉店により2店舗減少した結果、当事業全体で店舗数は902店舗となりました。今後も付加価値の高い薬局を展開していくために、戦略的な新規出店やM&Aにより規模の拡大を図ってまいります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 今般の株式取得は、第一三共エスファ株式会社と当社グループの情報やノウハウを共有することで付加価値の高い医薬品の開発や、AGを中心とした顧客ニーズに応える製品を生み出すことにより、医療貢献と事業発展につなげることを目的としております。また、効率的で信頼性の高い事業運営により、安心とともに国民の健康に貢献できる医薬品を提供できると考えております。2023/08/14 9:52
当社グループは、今後両社事業の融合による新たなビジネスの検討を進め、医薬品の開発力や安定供給等の強化を図ってまいります。また、医薬品製造販売事業を含む医療関連事業の収益性拡大に引き続き取り組み、中核事業である保険薬局事業とともに、グループ総力を挙げた総合的な医療サービスを提供する企業として発展し社会に貢献してまいります。
(2) 株式取得の相手先の名称