クオール HD(3034)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 4億3100万
- 2020年6月30日 +34.34%
- 5億7900万
- 2020年9月30日 +61.49%
- 9億3500万
- 2020年12月31日 +32.94%
- 12億4300万
- 2021年6月30日 -74.98%
- 3億1100万
- 2021年9月30日 +113.18%
- 6億6300万
- 2021年12月31日 +40.27%
- 9億3000万
- 2022年6月30日 -62.47%
- 3億4900万
- 2022年9月30日 +84.81%
- 6億4500万
- 2022年12月31日 +79.53%
- 11億5800万
- 2023年6月30日 -71.76%
- 3億2700万
- 2023年9月30日 +101.22%
- 6億5800万
- 2023年12月31日 +34.35%
- 8億8400万
- 2024年9月30日 +4.98%
- 9億2800万
- 2025年9月30日 +7.97%
- 10億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2025/06/25 15:14
第一三共エスファ株式会社の連結子会社化によって医薬品製造販売業の規模が拡大したことに伴い、当連結 会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを、「保険薬局事業」「医療関連事業」の2区分から、「薬局事業」「BPO事業」「製薬事業」の3区分に変更しております。
また、「医療関連事業」に従来区分していた医薬品製造販売事業を「製薬事業」に移管しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の財政状態及び経営成績は、次のとおりであります。2025/06/25 15:14
なお、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを、「保険薬局事業」「医療関連事業」の2区分から、「薬局事業」「BPO事業」「製薬事業」の3区分に変更しております。そして、「医療関連事業」に従来区分していた医薬品製造販売事業を「製薬事業」に移管しております。そのため、「BPO事業」「製薬事業」についての、前連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
a. 薬局事業