- 3034
- 2026/10/09
- 時価
- 913億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 2 偶発債務2017/02/14 10:54
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(当第3四半期連結会計期間末残高10,000百万円)には年1%
の利率が付されており、平成30年10月30日(償還日の直前取引日)において残存している本新株予約権付社 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、平成29年2月1日からこの四半期報告書提出日までの転換社債型新株予約権付社債における新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2017/02/14 10:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、60,203百万円となり、前連結会計年度末から11,378百万円増加しております。2017/02/14 10:54
これは主に、未払法人税等が1,549百万円減少した一方、長期借入金が4,365百万円、社債が4,130百万円、買掛金が2,340百万円増加したことによるものであります。
(純資産) - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/14 10:54
(注) 1.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 普通株式増加数(株) 1,334,088 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債100個(普通株式 5,558,700株)
2.「(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より少額減価償却資産の会計処理を変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用されるものの、前第3四半期連結累計期間の「親会社株主に帰属する四半期純利益金額」、「普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額」及び「1株当たり四半期純利益金額」に与える影響は軽微であります。