営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 98億5500万
- 2023年3月31日 -3.65%
- 94億9500万
個別
- 2022年3月31日
- 53億8700万
- 2023年3月31日 +20.46%
- 64億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※2.主に報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。2023/07/04 16:50
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/07/04 16:50
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は2022年10月に創業30周年を迎えました。今後も『わたしたちは、すべての人の、クオリティ オブ ライフに向きあいます。いつでも、どこでも、あなたに。』という当社グループの企業理念のもと、総合ヘルスケアカンパニーへと前進してまいります。2023/07/04 16:50
業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和したことにより売上高は順調に推移したものの、物価上昇等による経費の増加や、M&Aによる先行投資があったことにより営業利益は前年同期比で減少、また当初見込んでいた計画につきましても下回る結果となりました。
当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高170,036百万円(前年同期比2.3%増加)、営業利益9,495百万円(前年同期比3.7%減少)、経常利益10,098百万円(前年同期比0.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,656百万円(前年同期比3.0%増加)となりました。また、EBITDAについては、14,379百万円(前年同期比1.4%減少)となりました。