営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 3億4341万
- 2015年9月30日 -2.82%
- 3億3371万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△466,804千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/10/30 14:08
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/30 14:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ペッパーランチ事業につきましては、4月に行った一部商品の値上げの影響もなく、現在国内店は、平成24年11月から平成27年9月まで35ヵ月連続で既存店昨年対比100%超えを達成しました。また、7月1日よりペッパーランチダイナーUENO3153店を「いきなり!ステーキ」のメニューを取り入れ、座れる「いきなり!ステーキ」という新たなスタイルでリニューアルオープンいたしました。海外におけるペッパーランチ事業では、各店舗の売上は、引き続き好調に推移しており、新規出店に伴う機器等の売却、ロイヤリティ収入などの売上は252百万円(前年同期比23.7%増)となりました。2015/10/30 14:08
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は3,857百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は686百万円(前年同期比17.6%増)となりました。また、新規出店数は34店舗(うち海外31店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は334店舗となりました。
② レストラン事業