- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
損益計算書
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「現金過不足」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。
なお、前事業年度の「現金過不足」は2,144千円であります。
2019/12/24 14:02- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度の「受取保険金」は744千円であります。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「現金過不足」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
なお、前連結会計年度の「現金過不足」は2,144千円であります。
2019/12/24 14:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)営業外損益
当連結会計年度における営業外収益は63百万円(前連結会計年度は41百万円)となり、前連結会計年度に比べ21百万円の増加となりました。増加の主な原因は、カード退蔵益が18百万円増加したことによるものです。また、営業外費用は39百万円(前連結会計年度は27百万円)となり、前連結会計年度と比べ12百万円の増加となりました。増加の主な原因は、賃貸借契約解約損が8百万円増加したことによるものです。
この結果、当連結会計年度における経常利益は2,322百万円(前連結会計年度は973百万円)となり、前連結会計年度と比べ1,349百万円の増加となりました。
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