経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -1億7000万
- 2022年9月30日
- -1億3200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識基準の適用については、収益認識基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/11/14 16:38
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,250百万円、売上原価は1,727百万円、販売費及び一般管理費は509百万円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ13百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は15百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、建物賃貸借契約を締結している家主等との交渉が進展したことに伴い、見積額と確定額の差額等を事業構造改善引当金戻入額として47百万円特別利益に計上し、収益性の低下した店舗資産等に対して減損損失として1,416百万円特別損失に計上いたしました。2022/11/14 16:38
これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は10,996百万円(前年同期比20.0%減)、営業損失は1,294百万円(前年同期は1,253百万円の営業損失)、経常損失は132百万円(前年同期は170百万円の経常損失)、四半期純損失は1,438百万円(前年同期は197百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。