特別利益
個別
- 2022年3月31日
- 2700万
- 2023年3月31日 -88.89%
- 300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社は2023年を『新生』の年とすべく、感染症予防対策を継続し、お客様へ安心・安全な商品の提供に努めながら、既存店の収益性の向上への取り組みやプロモーション投資の推進、また、アジアを中心とした海外への展開に向け注力いたしました。2023/05/15 16:30
特別損益項目では、収益性の低下した店舗資産に対して減損損失として86百万円特別損失に計上いたしました。
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,614百万円(前年同期比2.2%増)、営業損失は212百万円(前年同期は397百万円の営業損失)、経常損失は211百万円(前年同期は54百万円の経常損失)、四半期純損失は314百万円(前年同期は67百万円の四半期純損失)となりました。