半期報告書-第42期(2026/01/01-2026/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、加盟開発部門、営業サポート部門、購買部門等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△706百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
(のれんの金額の重要な変動)
当中間会計期間において事業の譲受によりのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、189百万円であります。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、加盟開発部門、営業サポート部門、購買部門等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△684百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 中間 損益計算書 計上額 (注3) | |||
| いきなり! ステーキ事業 | レストラン 事業 | 商品販売事業 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客へ の売上高 | 6,719 | 286 | 26 | 0 | 7,033 | - | 7,033 |
| 計 | 6,719 | 286 | 26 | 0 | 7,033 | - | 7,033 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 663 | △18 | △0 | △59 | 585 | △706 | △121 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、加盟開発部門、営業サポート部門、購買部門等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△706百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
| (単位:百万円) | ||||||
| いきなり! ステーキ事業 | レストラン 事業 | 商品販売事業 | その他 | 計 | 財務諸表 計上額 | |
| 減損損失 | 26 | 1 | - | - | 28 | 28 |
(のれんの金額の重要な変動)
当中間会計期間において事業の譲受によりのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、189百万円であります。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 中間 損益計算書 計上額 (注3) | |||
| いきなり! ステーキ事業 | レストラン 事業 | 商品販売事業 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客へ の売上高 | 7,546 | 346 | 25 | 2 | 7,922 | - | 7,922 |
| 計 | 7,546 | 346 | 25 | 2 | 7,922 | - | 7,922 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 920 | △43 | 0 | △60 | 816 | △684 | 132 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、加盟開発部門、営業サポート部門、購買部門等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△684百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
| (単位:百万円) | ||||||
| いきなり! ステーキ事業 | レストラン 事業 | 商品販売事業 | その他 | 計 | 財務諸表 計上額 | |
| 減損損失 | 13 | - | - | - | 13 | 13 |
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はありません。