- 3047
- 2026/08/28
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 7.63倍
- 2009年以降
- 赤字-32.82倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2009年以降
- 0.34-1.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.05%
- ROE 予
- 18.77%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/14 16:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/11/14 16:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/11/14 16:34
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は3,082,165千円となり、前連結会計年度末に比べ180,058千円の増加となりました。このうち流動資産は142,254千円増加して2,138,364千円となりました。主な要因は現金及び預金が137,671千円、商品及び製品が97,410千円増加し、受取手形及び売掛金が73,472千円減少したことによるものです。また固定資産は37,804千円増加して943,801千円となりました。主な要因は有形固定資産のその他(純額)が49,724千円増加し、賃貸用資産が36,105千円減少したことによるものです。
負債合計は2,466,852千円となり、前連結会計年度末に比べ157,756千円の増加となりました。このうち流動負債は123,789千円増加して2,315,396千円となりました。主な要因は短期借入金が100,000千円増加し、支払手形及び買掛金が43,579千円、1年内返済予定長期借入金が21,334千円減少したことによるものです。また固定負債は33,966千円増加して151,455千円となりました。主な要因は長期借入金が13,567千円減少し、リース債務が49,625千円増加したことによるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。2017/11/14 16:34