営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年12月31日
- 1億4932万
- 2020年12月31日 +189.73%
- 4億3262万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ63,558千円増加し、408,101千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/03/31 9:59
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度では、営業活動により増加した資金は432,623千円(前年同期は149,321千円の資金増加)となりました。主な要因は、減価償却費185,582千円の計上、仕入債務502,879千円の増加による資金の増加及びたな卸資産190,510千円の増加による資金の減少であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2 連結キャッシュ・フロー計算書2021/03/31 9:59
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」及び「補助金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」△2,445千円及び「補助金の受取額」2,445千円を独立掲記するとともに、「小計」141,355千円を138,909千円に変更しております。