東京一番フーズ(3067)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3776万
- 2011年6月30日 -66.01%
- 4683万
- 2012年6月30日 +534.41%
- 2億9710万
- 2013年6月30日 -3.39%
- 2億8703万
- 2014年6月30日 +3.33%
- 2億9658万
- 2015年6月30日 -6.06%
- 2億7861万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期においては、「アフターコロナ」が本格化し、国内の消費行動が活発化する中、人々の外食機会がさらに増加しておりますが、在宅勤務の定着もあり団体や社用の外食機会はコロナ前と比較して減少しております。こうしたアフターコロナ下における外食へのニーズの変化の対応策として内食需要への強化策に取り組んでおります。また、我が国への海外からの旅行者の増加傾向は活発化してきておりますので、それへの対応策を強化しております。2023/08/09 9:55
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高56億33百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益2億5百万円(前年同期は営業損失1億62百万円)、経常利益2億28百万円(前年同期比50.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億65百万円(前年同期比47.2%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 9:55
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 令和3年10月1日至 令和4年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年10月1日至 令和5年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 35円46銭 18円62銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 313,600 165,588 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 313,600 165,588 普通株式の期中平均株式数(株) 8,843,819 8,894,607 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 35円30銭 18円59銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 39,590 12,199 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成27年12月22日取締役会決議ストック・オプション(新株予約権の数617個)、平成28年8月16日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数1,394個)、平成29年11月21日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数2,028個)、平成30年11月20日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数1,495個)及び令和2年12月4日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数2,225個) 平成27年12月22日取締役会決議ストック・オプション(新株予約権の数617個)、平成28年8月16日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数1,394個)、平成29年11月21日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数2,028個)、平成30年11月20日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数1,495個)及び令和2年12月4日取締役会決議ストックオプション(新株予約権の数2,225個)