3067 東京一番フーズ

3067
2026/03/13
時価
41億円
PER 予
36.1倍
2010年以降
赤字-314.72倍
(2010-2025年)
PBR
2.33倍
2010年以降
1.21-5.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.45%
ROA 予
1.9%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額6,246千円は、主としてセグメント間取引消去であります
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日 至 平成31年3月31日)
2019/05/13 11:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/13 11:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、外食事業を起点に、流通事業、養殖事業、加工事業を垂直的に展開する6次産業化を推進する中、総ての事業でお客様視点による業務改善を重ねると共に、イノベーションの推進による新しい価値の創造に努め、競争力をもつ総合水産企業として活動しております。具体的には、飲食事業のとらふぐ業態においては、優位性のある調達価格を維持すること、トレーサビリティの仕組みに裏付けされる安全・安心な「国産高級とらふぐ」を提供することを実現しております。また、国内鮮魚業態と米国子会社では、自社養殖生産から物流、調達、調理までを一貫管理することで付加価値を高めております。
上記の環境下での事業展開の結果、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高28億22百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益4億28百万円(前年同期比5.2%減)、経常利益4億33百万円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億56百万円(前年同期比1.9%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/05/13 11:24

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